Staff blogについて
CGMマーケティングのスタッフが日々の業務の中で感じたこと、IT業界・広告業界・CGM業界での最新の動向などについて書き綴ります。
Staffのご紹介
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スパム対策のため、承認制とさせて頂いております。 ご了承下さい。

本日から弊社は新オフィスにての営業となります。

住所は下記の通りです。

東京都渋谷区恵比寿南3-5-7 代官山DGビル(デジタルゲートビル)
TEL. 03-6367-1200 FAX. 03-6367-1210

Twitterアカウントで情報配信スタート

本日からTwitterを使って積極的に情報配信いたします。
アカウントはこちら。フォローしていただければ幸いです。
http://twitter.jp/cgmm

1.弊社Twitter関連サービス情報
2.米国Twitter社最新ニュース
3.世界最新Twitter関連ニュース
4.おもしろ事例のご紹介
5.CGM、UGC関連最新ニュース

なおTwitterに関して、ご質問やご不明な点、Twitterを活用したマーケティングについては弊社まで是非ご連絡ください。

引き続き何卒よろしくお願いいたします。

スタッフブログが独立しました

これまでCGMマーケティングサイトの一部として展開してきた本スタッフブログですが、今後は各スタッフ個別のブログにて、より自由に、より迅速にブログを展開していくこととなりました。

■取締役COO・佐々木智也 「Tomoya's Note Pad

■営業開発部・杉崎健史 「我遺産回帰@Business ver.

■営業開発部・長内香織 「長内さんは仕事中@CGMM

■営業開発部・杉浦正範 「IN A BOTTLE OF SATURATED SALINE

■テクニカルマーケティング部・琴章憲 「アドバタフライ開発者・琴章憲 シリコンバレーの太陽

■テクニカルマーケティング部・佐藤匡彦 「external-brain

今後とも、よろしくおねがいいたします。

CGMMシリコンバレーオフィス設立 by 琴 章憲(サンフランシスコ駐在)

2008年3月より、CGMマーケティングのシリコンバレーオフィスが設立されました。
目的は、AD-Butterflyシステムの開発・運用の効率化のためです。

現在、AD-Butterflyは、シリコンバレーにあるEtologyという米国企業とCGMMが共同開発しており、プログラム開発は中国・上海のAugmentum社が担当しています。よりスムーズな開発体制を築くために、私がシリコンバレーオフィスへ駐在することとなりました。
オフィスと言っても、Etology社員に混じって私のデスクを一つ、Etology社のオフィスから間借りした形です。
ちょうど、Etologyのエンジニアリングチームが大きなオフィスに移動したところで、まだ部屋の半分以上は何もありません。Etologyは、右肩上がりで成長している企業なので、近い将来、このスペースも新しいエンジニアで埋まることでしょう。(見えにくいですが、奥には30名以上のエンジニアのデスクがあります)
Office.jpg

これまでは、日本→米国→中国と大西洋を往復する形での指揮系統でしたが、これからは米国より中国へダイレクトに指示できる体制となるため、かなりの業務の効率化が期待できると思っています。

また、ここ、シリコンバレーは世界の名だたるIT企業のメッカとして知られています。
有名な企業だけでもGoogle、Yahoo!、アップル、アドビシステムズ、AMD、eBay、HP、Intel、オラクル、サン・マイクロシステムズ、シマンテックなど、今のインターネット世界を創り上げたと言っても過言ではない企業が名を馳せます。
私も出張でこちらを訪れるようになって知ったのですが、実は、シリコンバレーという都市は存在しないのです。シリコンバレーとは、北はサンマテオ周辺からサンノゼまでの複数の市を指すようです。

この先、このブログにてシリコンバレー、もしくは広くアメリカにおける最新の技術動向などを紹介できればと思っています。また、Etologyという米国ベンチャー企業と仕事を共にしていますので、彼らの考え方、仕事への取り組み、日本との仕事に対する取り組みの違いなどの情報もアウトプットしていきたいと思います。
取り急ぎ、次回は2008年4月15~17日に行われたアドテック2008についてレポートしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

Twitter日本語版オープン!

先日、CGMマーケティングが一環を担うデジタルガレージグループから、Twitter日本語版オープンのリリースを出させていただきました。

CGMマーケティングとしては、当面、Web画面上の広告商品の扱いや、API(Wikipediaでの説明)を活用したプロモーションやコミュニケーション支援を行っていきます。詳細についてはこちらのウェブサイトをご覧ください。

また、他の可能性も見出し、商品化をしていきたいと考えています。

お問い合わせはお気軽に弊社まで、よろしくお願いいたします。

なお、Twitterの日本語版はこちらで登録して、すぐに使えます。

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