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3月, 2009

31
Mar

CGMマーケティング、「Twitter」日本語版マーケティングパッケージの限定販売を開始

~「Twitter」の企業プロモーションへの利用を積極支援~

株式会社CGMマーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:林郁、以下:CGMM)はTwitter社(米国サンフランシスコ、CEO:エバン・ウイリアムス)との契約を更新し、2009年4月20日から5月31日の6週間、日本語版マーケティングパッケージの第一期限定販売を行います。
日本語版マーケティングパッケージは、「Twitter」利用の企画立案から企業アカウント作成、フォロアー(購読者)獲得、運用支援までをパッケージにした商品で、日本語版立ち上げから1年間のテストマーケティングで培ったノウハウをもとに限定販売を行なっていきます。

「Twitter」日本語版は2008年4月の公開後、ページビュー数、ユニークユーザー数が継続的に増えています。
米国では「Twitter」をオバマ米国大統領が選挙活動に利用したことなどが追い風となり、有名歌手、俳優などの著名人利用が注目されています。また、大手PCメーカーや航空会社が「Twitter」をマーケティングに活用し成功している事例が数多く報告され、マーケティング活用でも注目されるメディアとなっています。CGMMでは、今後も口コミによる企業プロモーションの提案などを通じ、「Twitter」のマーケティングツールとしての利用を日本国内で推進していきます。

尚、親会社である株式会社デジタルガレージ(JASDAQ 4819、本社:東京都渋谷区、代表取締役/グループCEO:林郁、以下:DG)は、全額出資子会社で投資・育成事業を手がける株式会社DGインキュベーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:南 一哉、以下:DGI)を通じ、「Twitter」を運営する米Twitter社に追加出資いたしました。また、DGは、DGIによる今回の追加出資を契機に、日本における「Twitter」の普及に向けた支援体制を強化します。
2008年4月に公開した「Twitter」日本語版の運営についてTwitter社に引き続き協力するほか、2008年11月に立ち上げた「Twitter」を利用してコミュニティーを作成する「Twicco」(ついっこ)に加え、2009年第2四半期には「Twitter」やその連携サービスに関する最新情報を集約したサイトを立ち上げる予定です。

【「Twitter」について】
「Twitter」は「What are you doing?」(いまなにしている?)というシンプルな問いかけに140 文字以内で答えることによって、さまざまなユーザー同士がつながるコミュニケーション・ツールです。投稿したメッセージは、自分を「フォロー」しているユーザーにリアルタイムで届きます。日常的ななにげないやりとりから、企業によるプロモーションへの活用に至るまで、「Twitter」の使い方はさまざまです。メッセージのやりとりには、Web サイトだけでなく、パソコンで動く各種の専用のクライアント・ソフトウエアや、携帯電話を使えるなど、コミュニケーション・ツールとして自由度が高いという特徴があります。

【「Twitter」日本語版マーケティングパッケージについてのお問合せ】
株式会社CGMマーケティング Twitter担当宛
〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷2-43-15山崎ビル
電話: 03-5465-7315 ファックス: 03-5465-7316 メール:adsales@cgmm.co.jp

※株式会社CGMマーケティング 
株式会社デジタルガレージ、株式会社電通(東証一部:4324、本社:東京都港区、代表取締役社長:髙嶋達佳)、株式会社 サイバー・コミュニケーションズ(東証マザーズ:4788、本社:東京都港区、代表執行役社長:長澤秀行)、株式会社     アサツーディ・ケイ(東証一部:9747、本社:東京都中央区、代表取締役社長:長沼 孝一郎)の4社による共同出資会社。

26
Mar

デジタルガレージ、米Twitter社に追加出資。CGMマーケティング、企業プロモーションへの利用を積極支援へ。

株式会社デジタルガレージ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:林郁、以下:DG)は、全額出資子会社で投資・育成事業を手がける株式会社DGインキュベーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:南 一哉、以下:DGI)を通じ、「Twitter」を運営する米 Twitter社(米国サンフランシスコ、CEO:エバン・ウイリアムス)に追加出資いたしました。DGIによるTwitter社への出資は、2008年 1月、6月に続き3度目に当たります。

株式会社CGMマーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:林郁、以下:CGMM)では、Twitter社との契約を今回更新いたしました。今後は「Twitter」日本語版に掲載するバナー広告を起点とした、口コミによる企業プロモーションの提案などを通じ、マーケティングツールとしての「Twitter」の利用を日本国内で推進していきます。

「Twitter」は、オバマ米国大統領が選挙活動に利用したことなどが追い風となり、米Nielsen Onlineの調べでは、2009年2月の時点で利用者が前年同月に比べて1382%増え、約700万人が日常的に利用するなど急成長しています。 2009年1月に米国ニューヨークで発生した旅客機の不時着事故では、ニュースの現場の様子をいち早く伝えたメディアとしても注目されました。

また、DGは、DGIによる今回の追加出資を契機に、日本における「Twitter」の普及に向けた支援体制を強化します。2008年4月に公開した「Twitter」日本語版の運営についてTwitter社に引き続き協力するほか、2008年11月に立ち上げた「Twitter」を利用してコミュニティーを作成する「Twicco」(ついっこ)に加え、2009年第2四半期には「Twitter」やその連携サービスに関する最新情報を集約したサイトを立ち上げる予定です。

【「Twitter」について】
「Twitter」は「What are you doing?」(いまなにしている?)というシンプルな問いかけに140 文字以内で答えることによって、さまざまなユーザー同士がつながるコミュニケーション・ツールです。投稿したメッセージは、自分を「フォロー」しているユーザーにリアルタイムで届きます。日常的ななにげないやりとりから、企業によるプロモーションへの活用に至るまで、「Twitter」の使い方はさまざまです。メッセージのやりとりには、Web サイトだけでなく、パソコンで動く各種の専用のクライアント・ソフトウエアや、携帯電話を使えるなど、コミュニケーション・ツールとして自由度が高いという特徴があります。

【Twitterの企業プロモーションへの利用について】
広告掲載のご案内

Twitterバナー広告掲載のほか、Twitterを活用したプロモーションにつきましては下記までご連絡ください。

【連絡先】
株式会社CGMマーケティング Twitter担当宛
〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷2-43-15山崎ビル
電話: 03-5465-7315 ファックス: 03-5465-7316
メール:info@cgmm.co.jp